底辺からの景色

借金400万円で任意整理中の32歳元タクシー運転士。 漫画やアニメ、FXなど趣味の話も交えながら、ブログに奮闘しつつ完済に向けてのお話を記事にしています。

カテゴリ:仕事関連 > タクシー運転士・タクシー会社


どうやらというか、このコロナショックを受けて時代が一歩先に進んだ(進んでいく)という気配を感じています。


恐らく、現在在宅勤務をなさっている方もそのような気配を感じているのではないかと思うのですが、この自粛ムードのなかにあって、世間的にこの雰囲気に馴染んできているという印象がどこかある。


この雰囲気を維持されてしまうと、公共交通機関たる鉄道、バス、タクシーなど旅客運送を生業にしている人間は破滅的です。




だって、​人が外に出ないなら必要のない業種​になってしまうじゃないですか。




もちろん、需要が0になることはないでしょう。


でも、これまでと同じような人の動きには戻らないんじゃないかな。


このコロナウィルスが落ち着いたとしても、元には戻らないと、そんな気がしています。





…まぁ、これは最近うちの会社でささやかれるタクシー運転士の予言風の愚痴なんですけどね(笑)


タクシー運転士は昔から景気の影響を直に受ける業種だったみたいですから、あながち外れないんじゃないかな、と。


もしかしたら、鉄道やバス、タクシーへと自動運転が始まる時期も近いかもしれないですね。



正直心が折れそうですが、皆さんも何とかこの場は堪えて、その先に少しでも笑っていられる未来が訪れるようお祈り申し上げます。


m(_ _)m




(最終更新日:2020.05.21)


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タクシー運転手は底辺職だと思いますか?


 タクシー運転手は底辺職だ、というのは、昔から言われてきたことです。あなた自身がそう思っていなくても、もしくはタクシー運転手だったとしても、こういう話を聞いたことくらいはあるはずです。


 今回は、タクシー運転手という職業はなぜ底辺職と言われてしまうのか? という話をしてみたいと思います。




収入面

 タクシー運転手は自営業や個人事業主的な扱いを受けやすいですが、法人タクシーのドライバーは会社員です。


 一般的に、タクシー運転手は地方格差が大きい仕事です。KPU(関東旅客自動車交通労働組合連合会)の調べによると、2018年のタクシー運転者(男性)の都道府県別年収で最も高い東京都では470万円​最も低い秋田県では212万円となっており、全国平均では348万円となっています。


 全産業の平均値と比較すると、確かに平均で200万円前後の格差があり、タクシー運転手の平均年収は低い傾向にあります。


 しかし、タクシー運転手は大半の会社で出来高払い制(歩合制)を採用している為、一般的な会社員と比較しても業界内での収入差が大きく、平均値では語れない部分も大きいものです。


 例えば東京都の平均年収は470万円ですが、年収600万円を超えるドライバーはたくさんいます。ということは、裏を返せば年収340万円を切るドライバーもたくさんいることになります。


 このように、タクシー運転手は職業としてというよりも、個人の資質や取り組みによって、大きく収入が変化する職業であり、一括りにして語れない職種であると言えます。



社会的地位

 タクシー運転手の社会的地位はバブル期までに形成されたものだとも言えるかもしれません。


 当時は乗用車の普及率が現代ほど高くなく、ましてカーナビも高級品だった時代です。タクシー運転手も地図を片手に道を覚えた時代でした。


 しかし、道のわからないお客様に対して遠回りをしたりして料金をふんだくるという行為も多かったようです。聞いたことくらいはあるかもしれませんが、こういったことから、当時のタクシー運転手は雲助(蜘蛛助と書く場合もあるようです)という蔑称で呼ばれることもありました。


 余談ですが、雲助というのは江戸時代に宿屋などにおり、かごを担いだ住所不定の人夫のことです。このかご屋には悪質な輩が多かったことから、総じて​足元を見ることを呼ぶこともあります。


 しかし、昨今のタクシー運転手は質が向上しており、運輸業としての質以上に接客業としての質を求められています。本当に悪どい運転手が1人いるとしたら、本当に悪どい乗客は10人いる時代に変わりました。


 ともあれ、そういった時代背景のもとについた社会的地位の低さは確かに存在するので、タクシー運転手の社会的地位が高いとはお世辞にも言えませんね。



タクシー運転手が底辺職だと言われる所以


 さて、ここまでタクシー運転手の収入面や社会的地位について紹介してきたのですが、そもそもなぜタクシー運転手は底辺職と言われるのでしょう。


 前述の通り、雲助と呼ばれる時代があり、昨今においてもそれを引きずっている部分はあります。


 しかし、私の経験上で乗客から雲助呼ばわりされるとき、その年齢層は若年層であることが多いのです。タクシー運転手が本当に雲助だった時代を知らない若年層が、なぜタクシー運転手を雲助呼ばわりするのか?


 例えば高いパソコンを買って1ヶ月で故障した際に、補償が効かずに修理費を全額負担するとします。このとき、前述の余談でも書きましたが、少なからず顧客側は足元を見られています。雲助と呼びますか? 恐らく多くの人は結果的に泣き寝入りすると思います。または自分で調べて対抗する人もいるかもしれません。


 タクシー運転手においては、乗客に「そこの交差点を右折」と言われたから右折したのに、「あ、左だった! それくらいわかるだろ、この雲助が!」と罵られます。もちろんこんなモンスターは少数ですが、確実にある理不尽な事例です。


 この違いが社会的地位の差であり、タクシー運転手の社会的地位が低いことを相対的に物語っているのです。


 収入がどうとかではなく、こびりついたタクシー運転手は底辺職だ、という見下した固定概念がタクシー運転手を底辺職たらしめているという事実は、間違いなくそこにあると言えるでしょう。




まとめ


 ここまで、タクシー運転手が底辺職かどうかについて書いてきましたが、現役のタクシー運転手でも「何でタクシー運転手なんか」とうそぶいている運転手もいます。


 ドライバー本人が見下して仕事をしているのですから、このイメージを払拭することはできないでしょう。


 そうして見下す癖がある人が増えているから、タクシー運転手のみならず、底辺職と言われる仕事がバカにされる時代になってしまいました。


 しかし、一般的に底辺職として挙げられる職種も、当然需要があるから成り立っている職業です。


 タクシーも同じです。困ったときにタクシーに乗るなら、最低限のマナーがあるのです。底辺職だから人間以下の扱いをしてもいいのですか?


 タクシー運転手が底辺職なのではなく、社会全体の心が貧しくなっているだけです。自分が真に豊かであれば、底辺職にも尊敬の念を払えるはずですからね。




 もちろん私もそうです。他人を蔑む人生では自分の人生は絶対に豊かにならない。感謝の心を忘れずに、生きていきたいものです。


 …なんか説教っぽくなってしまいましたか? 底辺から見えている世界はこうですよ、という、いちタクシー運転手の戯れ言として見ていただければそれでいいんです。


 だって、このブログのタイトルも底辺からの景色ですしね。笑





(最終更新日:2020年8月8日)

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 こんばんわ。底辺タクシー運転手の来栖あさひです。






嫁からの請求に少しだけ応える


 過去記事『#74.【日記】計算していた給料がもらえなかったので、今月の返済ができなくなったかもしれない』で書いた通り、想定されていた給料よりも少なかったことを受けて、嫁に3万円を請求されています。


 給料を天引きしていることは嫁も知っているのですが、金額の調整をしていることを知らないので、実際にいくら天引きされているのかは知らないと思います。


 ですから、そんなにカネを持っていないという言い訳をしながら、私としては泣く泣くですが、とりあえず5,000円を渡しました。




 昨日の記事を書いたときは私としてもかなり苛立っていたので、嫁に対しても少し強気でしたが、ある程度事実がわかってきて、返金される可能性が見えてきたこともあって、心に余裕ができたからですかね。


 私が​クズであることはもうわかり切っていることなのですが、それでも家族をないがしろにして自分だけがいい思いをしたいわけではありませんよ。まぁ、給料を天引きしている時点であまり説得力もないですけど。汗




 そんなわけで、少し冷静になってみて、とりあえず一括で支払わずとも少しずつ嫁の請求に応えていかなくてはと考え、5,000円の支出となりました。





今後の出方は会社の対応次第


 私は別に率先して会社とケンカがしたいわけではありません。


 前にどこかの記事でも書いたかもしれませんが、私は会社が給料の天引きをしてくれていることや福利厚生費の負担をしてくれていることについても、感謝しているのです。


 給料が少なくても、ルールに則った上で少ないのならそれは自分の責任だし、何も言えません。しかしそういう意味では、今回の件は少し許せないと思っています。




 ​ルールから外れた給料の支払いがされたから。




 タクシー運転手は噂好きが多いので、昨日の一件はすでに社内に広がってきていて、今回の件は未払い金だとする声が強くなってきています。


 私や他に有給休暇で1ヶ月を休んだ運転手も​とにかく被った損害分の補償がされれば良しと思っているので、わざわざケンカをするつもりはありません。


 ただ、会社の出方次第ではケンカしなくてはならなくなる場合もあるでしょう。まぁ、ケンカをするのは私個人ではなく加入している労働組合ですけどね。


 私はどちらかと言えば事なかれ主義なほうなので、あまり騒ぎが大きくなってほしくないと思いながら、とはいえ会社が今回の件で補償を拒否するようなことになると、泥沼化も全然あり得ると考えられます。


 進展が報告されたら、またここでも報告していきたいと思います。




余談ですが


 これは本当に余談なのですが、『#74.【日記】計算していた給料がもらえなかったので、今月の返済ができなくなったかもしれない』の投稿で、PVが少しバズっていました。


 投稿したのが日付が変わった今日9月21日の0時ジャストだったので、バズっていたのは今日のPVです。


 前回、何となくバズったのを感じたのは『#33.辞任予告通知が送られてきた』を書いた8月21日のPVでしたが、普段の3倍近いPVになって驚いたことを覚えています。


 今回も似たような状況になっていて、やはり日記的なブログのスタイルだと、修羅場っぽい状況になるとバズるのかなー、とか思ったり。笑


 いわゆるヤマ場みたいな場面ですからそうなんでしょうが、狙って修羅場に突入するのはなかなかできませんし、突入したくないですからやりませんけど。


 当ブログの、そんな余談でした。






(最終更新日:2019年9月21日)



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 こんばんわ。底辺タクシー運転手の来栖あさひです。





給料が少な過ぎるとの抗議


 今朝、私が寝ていると、嫁に叩き起されました。何事かと思いながら、眠い目をこすりながら話を聞くことにしたのです。




嫁「給料が17万円しかない。あり得ない」




 要約するとこういう話だったのですが、給与振込口座に振り込まれる給料は、ある程度の水準になるように調整しているので、過去記事『#73.【日記】給料日になったのですが』で書いた​8万円の給料天引きも、表向きな手取り額が20万円前後になるようになっていたはずでした。




私「それはあり得ない。給与明細をまだもらってないから、明細を見ればわかるはず」


嫁「とにかく少ないのは事実だから。最低でも20万円はないと生活できないから。3万円は出してよね」




 勝手に給料を天引きしておいて何ですが、要するに本来の手取り額は嫁の言う17万円+天引き8万円=25万円だったわけです。


 私の計算では8万円を天引きしても22万円前後の給料があった(天引きと合わせて手取り額が30万円前後になる)はずだったので、私としても(寝起きなのもありましたが)意味がわからず混乱していました。




給与明細を確認


 先ほど出勤したときに給与明細を確認しました。


 8月は有給休暇+休日出勤分という構成になっていたので、普段の給料とは計算方法が違うのですが、それは私も考慮していました。


 明細を確認してみると、休日出勤分の給料は正しく計算されていて、問題ありませんでした。


 有給休暇ですが、うちの会社では過去3ヶ月の給与総額を休日出勤も含めた出勤日数で割って1日あたりの平均単価を算出しますが、所定出勤を全て有給休暇にした場合は過去3ヶ月の給与総額を3で割って1ヶ月の平均単価を算出されて支給されていました。


 つまり、有給休暇を1日だけ取得するよりも所定全て分を取得したほうが有給休暇で得られる給料の単価が高くなるということです。


 しかし、私の給与明細では​1日あたりの平均単価で支給されていた為に、想定していた総額と比べて大きく削減された給料の支給となってしまったわけです。


 私の勘違いであれば仕方がないで済ませられましたが、昨年に所定出勤を全て有給休暇とした判例では高単価の有給休暇だったことが確認でき、私の他に​今年8月を所定出勤を全て有給休暇とした運転手の給料も同じように低単価の有給休暇と変わっていました。


 というわけで、件数自体は多くないのですが、私の他にも被害に遭っている人がいることが判明。これから労働組合を通してですが、会社に対して抗議をしていくことになります。




もはや今月の支払ができない?


 とにかく、今の段階では今すぐにこの失われた給料を取り返す手段がありません。


 まして私を含む所定出勤を全て有給休暇にした運転手の損失(だと思っているもの)自体が早とちりだという可能性がないわけではないので、最終的に取り返せるのかどうかも不確定です。


 さて、そこで困ったことに、嫁から3万円出せと言われているので、ただでさえ​満額返済が厳しいから法務事務所に電話をすることになるかもと思っていたところに、こんなことになってしまって、私自身まだ混乱しています。


 もしかして、今月の返済は一切できないんじゃ…?




 ​…冗談じゃなく、どうしよう(´・ω・`)






(最終更新日:2019年9月21日)



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 こんばんわ。底辺タクシー運転手の来栖あさひです。


 前記事『#70.【タクシー】タクシー運転手の1日(隔勤)』では隔勤で働くタクシー運転手の1日をモデリングしてみましたが、今回は夜勤のタクシー運転手の1日をモデリングしていきましょう。



タクシーの夜勤とは?


 タクシー運転手の基本的な勤務形態である隔勤とは異なり、タクシー運転手の夜勤は一般的な夜勤を想像してもらって構わないと思います。


 もちろん、会社によって様々な形態があることでしょうが、夜勤とはつまり繁忙時間に稼働することで、効率よく稼げる勤務形態です。


 また、隔勤は最大21時間までしか稼働できないので、1日の中で稼働が薄くなる時間帯を埋める役割もあります。




タクシー運転手(夜勤)の1日


出勤〜夕方の仕事

 タクシー運転手の夜勤は、出勤時間の幅が隔勤よりも広い場合が多く見られます。早い場合だと12時〜13時の昼時から働く人もいますし、遅い場合は22時の深夜割増が始まる時間から出勤という運転手もいます。

 今回は一般的な17時前後の出勤する場合を見ていきます。


 夕方になると、夜勤のタクシー運転手が出勤します。会社員が仕事終わりに会社〜駅まで、駅から自宅までなどで利用されることが見込まれ、また、夕方は道の混雑から1回の仕事に時間がかかる為に着発(タクシー乗り場にお客様が待っている状態。タクシーが乗り場に到着し、すぐさま出発できるという状態のタクシー用語)になることもざらにあります。

 隔勤の運転手はこの辺りから休憩に入ったりしますが、夜勤の場合は混雑に堪えながらある程度の売上を下積みしておくことで、繁忙時間である後半戦で転けても堪えられるように、保険をかける意味合いもあるので、この時間は頑張りどころです。


休憩(夕休み)

 夜勤の運転手は昼間は家にいるので、この休憩が1日で最初の食事という人もいます。私は出勤が遅いので、家で夕飯を食べてから出勤しています。

 中にはタクシーで家に帰ってゆっくり仮眠を取って、忙しい時間に備える運転手もいます。


深夜時間の仕事

 夜勤のタクシー運転手は売上の半分以上を深夜時間で稼ぎます。夕方に下積みを作れた運転手は後半戦も余裕があります。

 夜勤の運転手の中でも昼時に出勤した運転手は早々に切り上げて、明日の仕事に備えたりもします。

 一般的には電車が動いている時間は人の動きが活発なので、終電まで働いて、電車が終わると仕事を切り上げるのが基本的かと思います。


 深夜時間に入ると、酒酔いのお客様が過半数を占めます。チップをもらえるのも、絡まれてトラブルに巻き込まれるのも、良いも悪いもだいたいがこの酒酔いのお客様が相手であることが多いです。

 夜勤のタクシー運転手は隔勤と比べて短期集中なので、この時間帯に気合いを入れます。なるべく効率よく、稼げるポイントをめがけてお客様を拾いに行くのです。

 稼げるポイントとは、電車の終着駅だったり、大手企業が接待などで御用達の飲み屋だったり、その企業そのものであったり、総合病院の夜間診療だったり様々ですが、ロングの出る期待値の高いポイントのことです。


 ここで一発ロング(遠方)の仕事を引けば、会社に帰ったときにヒーローになったりコーヒーを奢らされるハメになったりします。笑


帰社〜退社

 夜勤は最低限電車が終わる時間まで働くことが多いです。電車が終わると、チラホラ帰り始める運転手も出始めます。

 最近はヒマなことが多いので、たまに忙しい日があると、客足が途切れるまでは仕事をすることもあります。

 隔勤の場合でも書きましたが、仕事を終えると同僚と夜食を食べに行ったり、晩酌の為にさっさと帰ったり、今日の戦果を報告し合ったりしながら、タクシー運転手たちの夜は明けていきます。


 …明日も仕事か、と思いながら。涙





夜勤は一般的な生活とは逆の生活になる


 私は今夜勤ですが、ここで書いたほど現代の世間はタクシーに依存していないように感じます。


 特に飲み会の席が減っていく昨今では、夜間の需要は落ち込んでいます。


 私たち夜勤のタクシー運転手は、世間が送っている生活とは逆の生活を送っています


 私は今さら隔勤のリズムに戻れない(実際になってしまえば何とかなるものだったりしますが)と思っていますが、隔勤のタクシー運転手から言わせると、​毎日出勤する夜勤にはなりたくない​ようです。


 これは向き不向きもありますし、どちらがいいと一概には言えないものかもしれません。


 しかし、毎日が仕事ということについては普通のことですが、隔勤から夜勤に移った運転手は、隔勤のときは当たり前だった明け番の素晴らしさを知っているから、毎日の出勤を億劫に感じることもあります。


 先ほども書きましたが、これは私もいつも思っています。




 …はぁ、今日もまた仕事か(´・ω・`)





(最終更新日:2019年9月20日)



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