断食はルールを(勝手に)変更しました


 継続していた断食でしたが、約80時間を経過した10日の夕方、嫁がそばを恵んでくれると言うので、断わるのもなー、と思って食べたのです。


 そこで、私はふと思いました。今回の断食は健康の為にやっているわけでなく、経済的な理由で究極の節約としてやっていただけなので、貰うものを拒否してまで断食をしている理由はないのです。


 そこで、断食のルールを追加変更、ということで対応することにします。


  • 自分のカネを使わない食事であれば可

 さてさて、もはや断食ではない取り組みになってしまった感がありますが、とりあえずはこれでまた継続していきます。


 …まぁ、自分のカネを使わない食事の機会なんてほぼないですから、最初で最後だったかもしれないですけどね。




また法務事務所の電話をスルーした


 今日11日の夕方に起きると、法務事務所から不在着信が入っていました。前にもスルーしてしまったことがあり、辞任騒ぎになってしまったこともありました。




 が、今回は法務事務所そのものに対する不信感(前回の電話と比較しても言っていることに一貫性がないことや和解状況の不透明感など)もあり、むしろ辞任されてもいいかなーくらいの感覚です。


 確かに辞任された後に別の事務所を探して再和解、というのは手間だし、場合によっては内容も内容なので受け付けてくれなかったり難航する恐れもあります。しかし、それでも今の自分の現況がわからないは本当に嫌なものです。


 一度の面談もせずにここまで来てしまいましたが、どこかのサイトでは個別に面談をせずに任意整理を受任する事務所は危険だということも書かれていました。ちなみに、私は選択の余地がないほどの田舎に住んでいるわけではなく、かといって選びたい放題なほど都会に住んでいるわけでもないです。


 もちろん自分の不手際があって、契約した75,000円を払ってこれなかったことは事実ですから、これについて弁明のしようもありません。


 ですから、今は再和解という新たな一歩を踏み出すべきだろうという気持ちが一番強く出ていて、それは今の事務所に相談しづらいので、地元の事務所を探して依頼できないかな、と考えています。


 恐らくこのまま放置していると、また辞任予告通知が送られてくるでしょうから、それまでには何とか依頼の一歩手前までこぎ着けていたいかな、と、そんな気持ちでいます。





(最終更新日:2019年10月11日)

PVアクセスランキング にほんブログ村